今でも記憶に残っている印象的なライブ|ライブの楽しさ

自分は昔、バンドとかやっていたので、ライブにも結構行きました。その中でも思い出に残るライブっていうのはいくつかありますね。たとえば、ある女性歌手の引退ライブ。この歌手は大スターというわけではなかったですけど、それでもチケットを取るのがまず大変でした。やっぱり、引退となると、昔のファンとかも集まりますからね。それでなんとか取って行ったんですが、今まで何度も行った中ではベストと言える内容だったと思います。今でも歌っている姿を思い出せるほどです。ホール内は超満員で、ファンのみんなで、彼女を気持ちよく送り出せたと思いますね。ただ、自分は友達と行ったのですが、この友達は彼女に全然興味のない人で、無理矢理連れて行ったんですけど、今振り返ると申し訳ないなっていう気がします。それと、アンコールがやたらと多かったライブというのもありました。これは、ある二人組のライブだったんですが、別に年末とかクリスマスとか特別な日ではなかったと思います。なのにアンコールは10回ぐらいありました。最後は彼らの持ち曲がなくなってしまったので、まったく関係のない童謡とか歌って終わりました。めちゃくちゃな内容だったと思いますが、観客全員、アンコールハイっていうのか、アンコールって叫べば必ず出てくるっていう感じだったのでものすごく盛り上がりましたね。その後、彼らのライブに何度か行って、他のアーティストのライブにも結構行きましたが、だいたいはアンコールは二回までみたいなお約束があって終わったので、こんなにアンコールがあったライブはこれが最初で最後です。また、こんな型破りなライブが見たいですね。

ライブの魅力といえば

ライブの魅力は、アーティストの公演が近くで直接みられることが魅力のひとつだろう。人気のあるアーティストのライブチケットは今もすぐに売り切れてしまう。そのため、公演後はライブDVDなどが発売され、売上を伸ばすことになるが、やはりライブの迫力にはかなわないだろう。夏の時期はフェスが国内各地で開催され、さまざまなアーティストのライブがみることができる。人気のあるフェスはチケットも高額であり、人気も上々である。

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ライブの経験

ライブとは、アーティストが生で歌ったり演奏したりすることです。私は、二回、行ったことがあります。それぞれ別のアーティストです。一回目は2004年くらいで、二回目は2007年くらいだったと思います。一回目のライブは、大学の体育館でやりました。当時はそのアーティストは、デビューして3年くらいで、今ほど有名ではなかったので、お客さんもそれほど多くはなかったです。席は後ろのほうでしたが、アップテンポの曲では跳んだりして楽しめました。

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私のライブ人生

私は、現在25歳の独身女性です。そんな私は、高校2年生の頃に初めてライブに行きました。正直、母親と行ったもので、音楽に乗るっという事も恥ずかしく思っていたのですが、どうしても行きたくて友人にファンもいなく、母を誘いました。会場に向かっている途中、すでに人だかりを発見。グッズ売り場にならんでいるようです。私たちもまずは外見からということでグッズのタオルを買い、いざ、開場。いよいよ開園時間。

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ライブのお約束

ライブという言い方も浸透してきたが、一昔前ならコンサートといったのだろうか。それとも今でもライブとコンサートの違いはあるのだろうか。一般的に、ライブといえばロックコンサートのことをイメージしがちだが、最近ではアイドルグループの人達でも「私たちのライブでは」と話しているのをテレビで見かけたことがあるので、明確な違いは今やないのかもしれない。そのライブではそのアーティストごとに色々お約束というものがあるようだ。

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ライブ会場での楽しみ方

6月も中旬になり、そろそろ野外フェスのシーズンも近づいてきた。今回はライブ会場における注意事項を考えてみたい。まず、座席を間違えない事。当たり前のことだが、チケットを見ていないのか、開演を前に興奮していて見間違えたのが、自席とは違う席に座ってしまう人が意外といるので注意してもらいたい。次に、開演を待っているときの雑談で、そのライブで公演される曲目や演出をバラさないこと。

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